MacディスプレイsRGB IEC61966-2.1 ネイティブ・ホワイトポイント基準。 Mac Display sRGB IEC61966-2.1 Native Whitepoint Standard.
プロフィール
Author:Tetsuya Endo (Ted)
1961年、静岡県生まれ。成蹊大学文学部文化学科卒。 日本デザインセンター、東京グラフィックデザイナーズをはじめ広告企画制作業界でコピーライター、後クリエーティブディレクターとして15年以上務めるも、売れども売れども、買えども買えども満たされず。カメラを手にカナダ横断を往復するドライブで「アジアの日本人」である以外何者でもないアイデンティティを悟るとフィリピンに移住。トロピカルリゾート地プエルトガレラで、サステイナブルエコノミーを目指しEconomy & Ecology, ECOH!をスローガンに、新しいビジネスに挑戦中。日本にいちばん近く安い、海外ウェディングのメッカをつくろう。個人・グループのお客様にマニラからのトランスポーテーション手配、マニラ・プエルトガレラの宿泊手配をします。また、写真撮影も行います。平行して、フォト&ノンフィクション"Transition Japan"、 "A Man Goes to North"等を上市できる出版社を探しています。
タリパナンビーチのすぐ手前に"PGW"マンヤンプロダクトを共同開発しているイラヤ族の部落があって、そこから山の中へ30分ほど歩いたところにタリパナン滝があり滝壺で水遊びが楽しめます。イラヤ族のガイドは300ペソ。フローナ&ファウナに富んだプエルトガレラでイラヤ族は学者たちの学術的探索もガイドしていて、2〜3人のガイドをつけて1 Day Tripなら2,000ペソ、テント持参で2 Nights Tripなら10,000ペソだそうです。標高1,228mマラシンボ山山頂へは3〜4時間でガイド料はやはり2,000ペソ。登山はレインシーズンを除く時期、特にサマーシーズンに来てくださいとのことです。また、7〜8月に限定されますがジャングル奥地で最大4インチ(10cm)もの大きなクワガタを捕まえられるそうです。この場合もガイド料は1日2,000ペソ。他にも、野豚のトラップ、食べられる蛇の見分け方、イラヤコスチュームの作り方、野草からの薬の作り方の教授やマンヤンカルチャー教室、マンヤンプロダクト教室も可能! 1 Day Courseなら人数にもよりますが5,000ペソでOKだそうです。全てを網羅するには2〜3日かかるようです。興味のある方にはイラヤ語教室も開いてくれます! 彼らとは片言の英語で会話できますが、通訳が必要なら私をご利用ください。アジアの穴場リゾート「プエルトガレラ各種ツアー」(パッケージプラン)をご利用の場合も、上記サービスをご利用の場合も私までご連絡ください。空港へのお迎えを含めてご相談に乗らせていただきます。お問い合わせも大歓迎です。
連絡先: Tetsuya Endo C/O Sofia Bunquin, Aguada Subdivision, Poblacion Puerto Galera, Oriental Mindoro 5203 PHILIPPINES cell: +63.928.707.2843 email: webmaster@ecoh.biz.ly