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カラパンからプエルトガレラへの途上。
写真を撮るという行為は、最終的には絵を描くことに行き着くと思う。アンリ・カルティエブレッソンもそうであったように。ちがった時間が流れている、フィリピンの片田舎を旅していると、写真というより絵に描きたい思いに駆られることがある。こんなことは日本でもカナダでもなかったことだ。年齢というものだろうか? それともこれがスローライフというものだろうか?

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【2007/05/15 07:35】 | フィリピンを一人旅して | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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